小3松江塾公式ママブロガーshovelmamaの〜今日もなんやかんやありまして〜

わからないことだらけで始めたブログ。とりあえず行動した自分を褒めたい母です。書くことが苦手な我が子の周りを右往左往する母です。忘却の達人でもあります。忘れちゃうですね。なんだかんだで毎日生きております。

小学2年生 全統小受けてみて 

初めての全統小

 

事前に子には

・半分ぐらい出来たらいいよ

・わかる問題から手を付ける

・難しければどんどんとばす

 

 

今のところ中学受験もトップクラスの高校を希望しているわけではない

 

 

ゆるゆるっと受けたから

場違い感はあったかもしれない

 

 

このテストで何を得たかったのか

【緊張感の経験値を高めたい】

いつか来る大事な勝負の日。

早めに試験慣れしてくれないかなぁという淡い期待。

 

→早すぎたか?

緊張したぁ〜とは言っていたけど

教室に迎えに行った時かなりリラックスして見えた

どうなんだろ?

 

【どんなミスをするのか】

読み間違え、書き間違え、そもそも設問を正しく理解したうえで問題に向き合っているか。

 

→今回、国語で

あてはまらない言葉

って太字で書いてあるのに

ことごとく全部あてはまる言葉を選び

全滅している

 

【得意・不得意を知りたい】

家庭学習でなんとなぁーく見えてくるけど

もっと詳しくわかるとラッキーだな。

 

 

とまぁザックリな感じ

 

 

そんな感じで受けるものじゃないかもだけど

 

タダだしね

(無料に釣られたところが大きい)

 

 

 

帰ってきて問題を開いてみたら


f:id:shovelmama:20231103212703j:image

 

 

国語の文章題の長さにビックリ

毎日やってるものの2倍の文章量

そして登場人物が多い

 

 

算数のほうができたところが多かったみたいではあるが全体的に文章が長いし多い

 

30分で解くにはスピードと時間配分が大切になってくるだろうと感じた

 

 

もしや、我が子は自転車でバイクレースに出てしまったような感じだったのでは??

結果が怖い

 

 

 

 

そして、ふと考えてみた

我が子って勉強に対してどうなのか?と

 

 

勉強をゲーム的に楽める→✕

わからない問題があると嫌→✕

出来るまでやり続ける→✕

結果が気になる→✕

わかると楽しい→✕

淡々とこなせる→✕

 

 

 

ん〜〜毎日コツコツとやり続けてはいる(まだ1年未満)が、もともと勉強に向く子ではないようだ

勝手に決めつけてはいけないけど、出来ればやりたくないんだろうなと感じる

 

 

ほっといたらきっと何もやらない

宿題すらやらずに行くタイプなのかもしれない

 

 

 

 

試しに任せてみる? 

 

 

 

 

いや、絶対にあかんやつ

 

 

 

 

たぶん中学生まで伴走していかなきゃならんのかもしれない

 

 

 

 

先が長い〜

 

 

 

 

このコツコツ続けたら子どもはどう変化していくんだろう

 

 

 

楽しみでもある

 

変わらないという結果もありえる

 

 

 

 

ん〜

 

 

 

 

 

   

 

 

 

とりあえずコツコツ積み上げていくしかないのか